BusinessWeek(ビジネスウィーク)Asian Edition

定価:840 円
出版社:米国McGraw-Hill社 発売:日経BPマーケティング
発行間隔:週刊
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視野が広がったことに感激
norikazu 大学生 ★★★★★
学生です。経済の流れを知りたかったことと、使える英語を身に着ける手助けになるかなと思い購読しました。始めは読むのに苦労しましたが、どこにどんな内容が載っているかがわかるにつれて、読みやすくなりました。日経新聞や日経ビジネスで日本のことはわかるのですが、世界の流れは掴みづらいと思っていた私には絶好の雑誌でした。日本で起こったニュースが、全く別の角度から掲載されていたのには何度も驚かされました。
読みやすい!
ビジリー 会社員 ★★★★
ちなみにBusinessWeekは週刊誌で英語も比較的易しいのでビジネス英語を身近に感じるにはちょうど良い雑誌だと思いますよ。
ページも70ページ程度なので雑誌と言うよりは小冊子に近いかもしれませんね。
アメリカ的ビジネス視点
KuKu 課長 ★★★
ビジネス誌は多くあるが、「Business Week」が多くの読者をもっているのは、その視点が非常に「アメリカ的」であるからだろう。米国のビジネス業界のトレンドを、新聞よりも体系的・効率的に理解したい人にはおすすめである。
比較的平易な英語で読みやすいと思います
whoseeme 会社員 ★★★★
英語の勉強と情報の吸収を兼ねて英文ビジネス誌の購読を検討し、いくつか手にとって見たのですが、私の英語力(TOEIC900点)でも読みやすいと感じました。
読み続けることをまずは目的にしたいので、誌面の薄さもちょうどいいと思います。
格調高い英文ビジネス誌
AFN FAN 会社員 ★★★
FORTUNE がアメリカの「週刊ダイヤモンド」だとするなら、「日経ビジネス」に当るのが Business Week だろう。(実際、日本ではダイヤモンド社(ただし日本語版)と日経BP社がそれぞれの雑誌を取り扱っている。)と言う訳で、FORTUNE がやや砕けた感じなのに対して、BWの方が格調が高いという気がする。英語によるビジネス情報の収集ができる国際派ビジネスマンに一度は定期購読をお奨めしたい。
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